マスクの裏表 きちんと知って正しくつけよう‼

2020/04/04 >その他
マスク院長

こんにちは!練馬区 西武池袋線 大泉学園駅北口にある、きむら矯正歯科 歯科衛生士のすーさんです(*^^*)

 

 

皆さん、いかがお過ごしでしょうか。季節がらや新型ウィルスの影響で、今や街中マスクだらけの世の中ですが…

 

 

 

マスク…

正しくつけられていますか?

 

 

 

私は街を歩いていると、裏表間違っているな~って人をよく見かけます。そこで皆さんに分かりやすいよう、まとめてみました!

 

 

 

 

 

まず、

マスクには2種類あります!

マスク比較

 

段々折り

プリーツ(折り目)の谷間が下を向く面が外側です。空気中の浮遊物が溜まりにくいように、谷間が下を向いています。

浮遊物

 

オメガ

Ω折り

プリーツ(折り目)の山頂がまん中に位置するのが外側です。マスクに唇が付かないように、口元が一番高くなっています。

Ω

 

 

皆さんは、どのようにして表裏を判断していましたか?

 

間違いやすいのは、ゴム紐が外にくるか内にくるかで判断している方です。メーカーにもより一概に言えませんが、正しくはゴム紐は外側にきます

もう一つ、分かりやすいのはマスクの下側に文字やメーカーのロゴなどが印刷されているものがあります。そういった物は装着し、相手から読める方向が正しいです。裏表が間違うと文字がひっくり返って読めません。

マスクの表

 

 

参考になりましたでしょうか?よろしかったらご家族や大切なお友達に教えてあげてください💛

 

 

 

不安な日々が続きますが、共に乗り越えていきましょう('◇')ゞ★

 

皆さんの健康を心より祈っております。

 

 

 

日常生活においてマスク必須になった今、

『マスクで口元隠れるし、この際だから歯列矯正始めちゃおー!』

という方が多く見られます。

私も昨年2月頃からワイヤー矯正を始めましたが、誰にも気づかれませんでした…(笑)

歯並びが気になる方は宜しければ

 

きむら矯正歯科 のHPをご覧になって矯正をご検討ください♥

 

 

 

練馬区大泉学園駅 北口 

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